ヒルトン東京 匠のおせち

日本料理「十二颯」会席・寿司・鉄板焼料理長が
手掛けるコラボレーションおせち
キャビアや能登牛ローストビーフなど
華やかな新春の味わいを一箱に

2名の料理長がお贈りする2027年「十二颯」のおせちは、伝統的なおせち料理に加え、煮穴子圧し寿司や鉄板焼で仕上げる能登牛ローストビーフ、さらにキャビアなどが加わり、華やいだ新年の食卓を贅沢に演出します。1品1品丁寧に作られる各料理長こだわりの美味とともに、新しい年の幕開けをお迎えください。
2名様から3名様でお召し上がりいただくのにちょうど良い分量で、伝統的なおせちとしてはもちろんお正月のホームパーティーなどのお手土産にもおすすめです。

メニュー

一の重

会席・鉄板焼料理長 松崎が手掛ける「西京仕込みの能登牛ローストビーフ」は、低温調理で柔らかな食感に仕上げ、仕上げに鉄板で香ばしい焼き色を付けて能登牛の豊かな味わいを引き立てます。「鮑柚子バター焼き」や「神戸牛スモークハム」のほか、一の重の中央にはキャビア(18g)もセットし、贅沢な味わいをお楽しみいただけます。

二の重

伝統的なおせち料理には、「数の子」や「黒豆」などの祝い肴をはじめ、出汁で柔らかく仕上げた「子持ち鮎煮浸し」、香ばしく焼き上げた「鮭柚庵焼」などをご用意。
寿司料理長 中村のこだわりが詰まった「十二颯特製カステラ玉子焼き」や脂ののった寒鯖を用いた「〆鯖棒寿司」、じっくり炊き上げた煮穴子の圧し寿司など、寿司料理長ならではの丁寧な仕事が光る味わいもお楽しみいただけます。

シェフ

日本料理「十二颯」会席・鉄板焼料理長
松崎 源次 (まつざき げんじ)

1989年に東京會舘に入社し、フレンチレストランでキャリアをスタート。フランス料理の基礎を身に着けた後、お客様の目の前で調理する楽しさに惹かれ、1992年に鉄板焼シェフとしての道を歩み始めます。数々の名店や「なだ万」で研鑽を積み、2011年にヒルトン東京へ入社。日本料理「武蔵野」の鉄板焼料理長を経て、2014年よりTSUNOHAZU内、日本料理「十二颯」鉄板焼の料理長を務めています。

日本料理「十二颯」寿司料理長
中村 英俊 (なかむら ひでとし)

1993年、熊本県の「亀八鮨」で修行を開始し、1998年「すし技術コンテスト九州大会」で準優勝。2002年に三國清三氏プロデュースの「セントラルミクニ 三九二寿司」に入社し、2004年には副料理長に昇格。大阪すし店舗の関東地区統括料理長を経て、2015年にヒルトン東京 日本料理「十二颯」寿司料理長に就任しました。(※2020年すし料理専門料理師免許を取得)

詳細情報



予約期間

2026年9月14日(月)~12月25日(金)



お引渡し期間

12月31日(木)11:00~17:00



場所

ヒルトン東京1階ロビー特設カウンター



料金

38,000円 ※税金、サービス料込 【先着100個の販売となります。】



キャンセルポリシー

事前決済/要予約、お引渡し7日前24時以降のキャンセルは100%のキャンセル料が発生します。



ご利用にあたって


※表示料金には税金・サービス料が含まれます。
※写真はイメージです。
※掲載内容は変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※食物アレルギーの対応はいたしかねます。

ご予約・お問い合わせ


TEL: 03-3344-5111(代表)
レストラン予約受付時間 10:30~18:00

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